最終更新日:
Fラン大学生の就活戦略

【就活のはじめ方】何から始めればいいか分からない人のための就活全対策!

どうも!パーヤンです。

これから就活という長い旅のことを考えると、何から始めていいかわからないし、不安なことばかりだと思います。

けれど、不安がらずにしっかり準備を行うことで就活は必ず結果になって返ってきます。

今回は就活を何から始めて良いかわかない人に向けて書いていきます!

この記事がオススメな人

◼ 早めに就活に取り組みたい人
◼ 就活を本気でしたい人
◼ 何から就活をはじめればいいか分からない人

目次

就活のはじめ方をわかりやすく解説!

就活をはじめる前に

まずは、あなたが就活を何のために行うかをしっかり考えてください。

将来のため・常識的に就活をしなくてはいけない。

理由は様々あると思いますが、まずは「目的」を持って就活をしてください!

でなければ、途中で必ず挫折します。

◼ 就活をする理由を考える
◼ 自分は将来どんな風に生きていきたいかをイメージする

就職活動のスケジュール

f:id:yusuke1040:20161106161829p:plain

就活は基本的に、年明け3月からが開始と言われています。

しかし、ここに書かれているのはあくまで一般的な流れであり実際には異なる部分もあります。

まずはこのような流れで就活は動いてくんだなということを意識してください。

◼ 就活解禁は大手企業は6月から
◼ ベンチャー企業などは年前の12月などからスタートしてる

就活はいつから意識する??

f:id:yusuke1040:20161108213813j:plain

これに関しては、人それぞれだと思いますが、私に関したら大学3年の10月頃です。

なんとなくですが、ちらほら「来年は就活か〜」なんて声がうっすら聞こえ始めたのもこの頃でした。

就活の準備で最初にやることは自己分析・業界研究・企業研究・インターンです。

この4つを抑えておけば、まずは大丈夫。

早くに始めることで、ある程度の余裕も生まれてきます。

必ずやっておくべき!自己分析

f:id:yusuke1040:20161108121844p:plain

就活を始めた頃は自己分析なんて意味ないだろうと思っていました。

これ以上自分のことを知る必要もないし、知っていた気でいたからです。

ですが、自己分析ををサボってやらないと自分がやりたい仕事が決まらなかったり、企業を選ぶ軸がブレブレになります。

自分と向き合うことが大切です。

将来なにをしたいか・どのように生きたいか・自分の長所・短所。

突き詰めて、ノートにでも書き出してみてください!

自己分析は就職活動をする上で、一番大切になってくると断言できます。

◼ 自己分析は必ずしよう
◼ 自分の特徴を理解しておく

生まれてきてからこれまでの人生を振り返ってみよう!

「学生時代あなたがしてきたことはなんですか??」

これも面接で必ずと言っていいほど聞かれるワードです。

そこで、よくほとんどの人は学生時代の経験を話します。

しかし、大事なのは「何故それをしようと思ったのか??」という深い深層心理が隠されています。

そのような点で、自分のルーツを振り返るのが必要なんです。

生まれた時からこれまでを振り返ることで、自分はどのように成長してきたのか??

どんなことがキッカケで、こんな性格になったのか??

自分自身を理解することが就活では非常に大切です。

学んだこと・身に付けたものをどう生かしいていくかまで、答えられたらベストです。

◼ 就活前に自分のルーツを振り返る
◼ 人生におけるターニングポイントを答えられるようにしておく

業界研究・企業研究をはじめてみよう!

f:id:yusuke1040:20161108225354p:plain

自己分析ができたら、次に行いたいのが「業界研究・企業研究」です。

これも、自己分析と同様に大切なプロセスのひとつです。

しかし、この業界研究で足が止まってしまう就活生は多いと思います。

なぜなら、業界研究・企業研究は膨大な量のため、ここに時間を費やしてしまうと、そのあとの時間に響いてきます。

業界研究

業界研究はあくまで、「こんなん感じの仕事とかなんだ〜」と分かりやすい程度に調べておきましょう。

その業界が、今後どうなっていくかなんて言って分かりません。

まずは業界的にどんな働き方なのかを理解しておくのが大切です。

企業研究

企業研究は業界研究より大事な点です。

企業研究=行きたい会社を探す。

ここをおろそかにしてしまうと、何となくで就職した後に「やっぱりここで働きたくなかった」となっていしまいますからね。

企業研究で企業を調べる際に注目しておきたいのが、この3つ。

企業研究で注目する3ポイント

◼ 企業概要

◼ 企業理念

◼ 事業内容

企業概要

企業概要では、その企業がどのような経緯で出来たのかは調べておく必要があります。

これを頭に入れておくだけで、面接では「うちのことをここまで細かく調べているんだな」と好印象にもつながります。

企業理念

次に企業理念ですが、ここも自分と照らしわせておくべき大事な通過点です。

その企業がどんな理念を持って社会に貢献しているのか。

その理念と、「将来的に自分はこうなりたいんだ!」と明確な目標がある場合もここで照らしわせておくべきでしょう。

事業内容

最後に事業内容です。

企業理念も合っているし、社風もあっていると感じるけど「やりたいことが違う!」なんてなったらいずれ働く上でズレが生じます。

企業選びはシンプルな軸を決めて掘り下げていく

自己分析と照らし合わせて、自分がなにをやりたいかで決めていければベストです。

大まかに言うと「世の中を動かせるような仕事がしたい!」くらい大きのことでいいです。

そこから、「じゃあなにを使って世の中を動かそう??」「そういえば昔からこんなことが好きだったな〜」とポンポン出てくると思います。

なので、最初は企業を選ぶ軸はシンプルでいいです。

大げさに言えば、「カッコよさそう!」とかでもいいんです。

大事なのは、そこから調べて行って、自分が合うかを判断すればいいのですから。

企業選びに軸を何個か上げてみたら、次はそこから細かく掘り下げていきましょう。

掘り下げていくことで、自分自身がなぜそこで働きたいのか??

将来的にはどうなりたいか??が見えてきますし、実際に面接で話すことがほとんどです。

◼ 企業選びの軸はシンプルに

◼ 大事なのは「興味があるか」

◼ 自己分析と照らし合わせる

企業説明会・合同説明会には行くべきか??

f:id:yusuke1040:20161108230802p:plain

合同説明会は大型会場でたくさんの会社が集まり開かれます。

みなさんが知っている会社もあれば、初めて聞いたような会社もあります。

結論から、話すと合同説明会はそれほど意味のあるものではありません

では何故なんでしょうか??

合同説明会は中小企業の認知度向上のために開催している

まず、合同説明会が開催される理由として中小企業の認知度をあげるというものがあります。

そのために、人気の広告会社テレビ会社などを呼んで就活生を集め、あわよくば中小企業で出店している会社の説明会にも参加してもらおうというものです。

もちろん、みなさんが知っているような有名なテレビ会社の説明会なんてのは整理券が配られるほど人気でとても入れることなんてできません。

また、合同説明会で人気企業は、大まかにしか話さないため結局は企業説明会に参加しなければ企業の深い所まで知ることはできません。

もし、合同説明会に参加するなら、人が空いているブースや席が空いている企業に参加してみてください。

席が空いているブースの説明会は、人事の人が細かく説明してくれたり、そこで興味を持ったら直接アポイントを取れることもあります。

それを踏まえて、本当に興味がなかったら合同説明会は必ず行くべきものではありません。

ただ、友達と行って「はあ〜就活か〜」と感じるくらいの人がほとんどですから、何も目的がなくてただ、誘われて行くなら行かない方がいいです。

企業説明会

次に企業説明会です。

企業説明会は、合同説明会と違い、その企業を目的として来ている人がほとんどですから、企業の細かい所まで深く知れます。

ただ、注意しておきたいのが、一部選考を伴った企業説明会を行っている場合もあるので事前にチェックしておきましょう。

インターンシップ

f:id:yusuke1040:20161108231101j:plain

インターンシップは1日〜長期型のものまで様々なインターンがあります。

このインターンシップは、企業にとって本当に様々で「行ってよかった〜」と思うものもあれば、「1日無駄にしたな〜」と思うものもあります。

企業によって質はバラバラです。

そのことを踏まえた上で、参加しましょう。

インターンシップのメリット

◼ 企業の方向性や欲しい人物像がわかる

◼ 選考において有利になる

◼ もしその企業に入った時の自分をイメージできる

メリットとしてあげられるのは、上記の3点です。

説明会では、やりたいと思っていた仕事だったと思っていたら、インターンシップを体験することで、本当に自分が合っているかなども気づけることができます。

また、インターンシップ参加者には、優先的に案内される選考や早期内定の選考などが特別にあることがほとんどあります。

インターンシップのデメリット

◼ 時間を無駄にするときもある

◼ 悪い印象を与えると選考に響く

デメリットしてあげられるのは、上記の2点です。 

インターンシップは短期のものですと1日時間を費やすことが多いので、「この企業は、自分にあまり合っていないな〜」と思っても時間は戻せません。

私も、「いいな〜」と思った会社のインターンに参加したら、めちゃくちゃつまらなくて時間を無駄にした記憶があります。

感じ方は、人それぞれですが、単純に「つまらない」とおもったインターンは大多数はあなただけでなく、他の人も感じていることが多いです。

また、そのインターンで何か悪い印象を与えても、選考の際に悪い意味で覚えられて書類選考で落ちる何てこともあります。

参加する際には、毅然とした態度でインターンにはのぞみましょう。

エントリーは何社くらいするべき??

f:id:yusuke1040:20161108232339p:plain

ここまで来たら、ある程度自分の軸も決まってきていて、いよいよエントリー開始となります。

ここで、本来の就活生ならば、「50社くらいエントリーしとこ〜!」となります。

しかし、それは大きな間違いです。

50社以上エントリーするのは無駄

「必ず50社以上エントリーはしときなさい!」

これは、大学の就職支援課のアドバイザーに就活を始める前に言われた言葉です。

もしかしたら、就活ガイダンスのなどで、平均エントリー数が50社〜なんて聞いたことがあるかもしれません。

でも、実際にフタを開けてみると、周りで50社以上エントリーした友人は一人もいませんでした。

就職活動を知らなかったボクは、最初この言葉を鵜呑みにして50社以上エントリーしようとしていましたが、途中で気づいたんです。

「こんなにたくさん会社にいけないだろぉぉ!!」

現実的に50社エントリーするのは無理です。精神的に疲れます。

では、実際に「何社くらいエントリーすればいいの〜??」

個人によってではありますが、10社〜15社くらいもあれば十分です。

少ないから不安なんて気持ちは確かにあるかもしれません。

ですが、あまりにも膨大なエントリーをしてしまうと、その企業の面接対策や企業研究が追いつけず、実際の面接で当たり障りもない言葉を言って落ちるケースがあります。

大事なのは、「沢山の会社の中から自分が企業を選ぶ」という気持ちが大事です。

内定が欲しいからといって行きたくない会社の面接を受けて内定をもらったとしても正直、時間の無駄です。

しっかり自分で選んだ企業を絞ってエントリーすることをオススメします

エントリーシートの書き方

f:id:yusuke1040:20161108232846j:plain

実際にエントリーする会社を決めたら次に取り組むのが「エントリーシート」です。

エントリーシートは企業によって様々で、一般的な履歴書に自己PRなどを書いて出すものもあれば、企業側からあらかじめ用意されたお題に沿って答えていくエントリーシートなど様々です。

エントリーシートで企業の特徴が現れてきます。

エントリーシートはわかりやすく・簡潔に!

まず就活生が陥りやすいのが「沢山書いておこう!」という気持ちです。

例えば、大学の授業でコメントペーパーを書く時なんかがあるとします。

そこにコメント用紙一杯に感想を書いたら「この学生は優秀だな〜」と評価されるでしょう。

しかし、就活は違います。

大事なのはわかりやすく、見えやすく、簡潔に書くこと!

なんなら余白を余らせておく気持ちでいいです。

なぜかというと、膨大なエントリーシートを見る人事の気持ちになってください。

1枚1枚ゆっくりと見ていたら、日が暮れてしまいます。

もう一度言います。大事なのは、わかりやすく、見えやすく、簡潔に書くこと!

ある企業では「エントリー用紙一杯に書いているものは読まない」という決まりまであるのを聞いたことがあります。

そのわけを聞いてみると「確かに、沢山書いてくれることは嬉しいこと。しかし、社会人として大事なのは、相手が見やすいと見たいと思うものを作ること」

その点におくと、沢山書いてある文章は正直疲れてしまいますね。

なんなら、一言で書いてあるものがあったら、ちょっと面白いですよね。

一言で自分を表したりしていると人事も「こいつ面白そうだな!」となりますよね。

相手に、興味を持たせたら勝ちなんです。

◼ エントリーシートはわかりやすく簡潔に
◼ 無駄な文章は入れない
◼ 自分を表す一言などユーモアを入れる

SPI(筆記試験)対策

f:id:yusuke1040:20161108233147j:plain

エントリーシートを書いたら、1次面接の後、もしくは前にSPI試験や筆記試験を行っている企業が多いです。

SPI試験や筆記試験を行っている企業は、主にエントリー数が多く、全ての学生を見ることができないため、このように試験で結果を決めるということが多いです。

SPIや筆記試験はほとんど中学生レベルで学べる数学や国語などの内容が多いです。

しかし、いくら中学生まれベルだからといって、全く勉強しないのは危険です。

特に、数学は大学で文系に進んだ人には難題だと思います。

事実、ボクがそうでした。

SPI対策や筆記試験対策は前もって勉強をしておけば、それほど問題ではありません。

毎日でもコツコツ勉強しておくことが大切です。

 面接対策

あえて声を大にして言います。

就活生にとってここが一番最大の山場です。

面接対策もしっかりとした準備をしておけば、大丈夫です。

実際にボクも受けた面接なども紹介できればと思います。

面接で心得ておくこと

面接で聞かれる内容などは、正直いって企業によってバラバラです。

しかし、これだけはおさえておこうというポイントを紹介します。

面接で答えられるようにしておくコツ

◼ なぜその企業を志望したのか

◼ 競合他社と比べてその企業と自分がどう合っているか

◼ 自分がどういった人間で、それをどう企業で生かせるのか

◼ その企業でやりたいことなど

◼ 企業にどういった貢献ができるか

このポイントがぶれていなければ、自分の軸が決まっており、自分をうまく表現できるはずです。

ただ、自分のことばかりを話すのは良くないので、相手の質問にしっかりと答えることを心がけましょう。

的外れな答えをしてしまってはその場で終了ですから。

嘘をつかず自分自身を表現する

自分をいいように見せようとしての嘘は絶対オススメしません。

例えば「私は学生時代に世界1周をしました!」とします。

すると、面接官は「そこから何を学べた??どこの国が一番良かった?その理由は?」

などと、深く質問されるでしょう。

何てったって、向こうは人事のプロですから嘘なんてお見通しです。

大事なのは、どんな小さな経験でもそこから、あなたがどう学んで、生かしたのか。

経験したことの大きさなんて関係ありません。

私が体験した就職活動のウソ・ホント

ネットで「就活 対策」なんて検索をかけると色々と就活マニュアルが載っていますが、そのどれもが正しいとは言えません。

ここでは、自身が体験した就職活動のウソ・ホントを体験した範囲で紹介します。

証明写真は写真屋さんで撮った方が良いい??

ボクがエントリーシートに貼っていたのは、駅にある800円で取れる証明写真機の写真を使っていました。

事実、エントリーシートや書類で落ちたのは一つもありません。

例えば、アナウンサー志望の人だったりは見た目が重要なので撮った方が良いかもしれませんがそこまで気にする必要はないと思います。

リクルートスーツは買うべき?

就活=スーツという概念は決して間違ってはいないです。

ただ、蓋を開けてみれば「説明会・私服参加OK」なんて企業がほとんどでした。

企業側もスーツで来るのではなく、私服でラフな気持ちで来て欲しいというのが本音でしょう。

それでも、スーツで行けば間違いはありません。

私服で参加する場合も、短パンやサンダルは避け、カジュアル私服のような格好で行くことをオススメします。

ただ、銀行や金融関係などはスーツで行く方がいいでしょう。

それは、スーツで働くため、人事側もスーツを着た時の印象も気にするので私服は避けた方が良いです。

自分の中では就活のためだけにスーツを買ったのがマジで一番の無駄でした。

面接の時に「御社は〜」とかつけるべき??

これも就職活動マニュアル的なのに載っていると思います。

御社は〜とぶっちゃけ言いづらいので、そのまま会社名を言えばいいです。

企業側もそれで落とすのは、ほぼ皆無なので変に丁寧語を使って調子を崩すくらいならいつも通りのあなたで行きましょう。

何も、ギチギチなマニュアルで面接するあなたを企業側も見たくはないはずです。

合同説明会は行った方がイイ??

これも先ほど、「合同説明会編」で話しましたが、合同説明会は行きたい業界が決まっていない人・広い視野で就活をしたい人が行くべきです。

一度にたくさんの業界の企業が集まるのが合同説明会の魅力ですから、まだ自分の進むべき道が定まっていない人にはオススメです。

圧迫面接はあるのか?

私自身は、圧迫面接はありませんでしたが、周りの友人で何人か受けた人がいたので、必ずしもないと言えません。

ただ、圧迫面接をするような企業でイイ企業というのは聞いたことがありません。

ちなみに、友人も圧迫面接を受けて、通過したそうなのですが、ブチ切れて面接を辞退したので就活生の皆さんも気を付けてください。

OB・OG訪問をしたいのだけれど頼れる先輩がいない

私自身、就職活動をして一番役立ったのが、「OB・OG」訪問です。

ボクは以前、学生団体で知りあった頃の先輩に色々と相談やアドバイスをもらったりしていました。

目指していた業界で働いている人の声はリアルで、わかりやすいです。

就職サイトやネットの情報を見てもあくまで事実と異なることの方が殆どです。

ですが、実際に働いている人に聞く情報は、その企業のことだけでなく、去年先輩が就活をしていた時の情報なども参考にしながらできます。

「あそこは〜で〜みたいな人材とか欲しがってる」などの情報で、自分がその企業に合っているか・やりたいことが実現できるか?を判別できるので、ぶっちゃけOB・OG訪問ほどしといたほうが大切です!

そのような点では同じ大学出身の先輩に話を聞けるOB/OG訪問ネットワーク「ビズリーチ・キャンパス」 とかはオススメだと思います。

サークルとか先輩とのつながりがない人はココで先輩から話を聞くのも一つの手段です

 エントリーシートは必ず手書き?

エントリーシートを手書きで書くというのはよほど辛いです。

一文字でも間違えたら書き直しですから。

そのような点でPCで履歴書が作れるサイトを活用していました。

膨大なエントリーシートに追われることもなかったし、徹夜して書くなんてこともなかったです。

その方が効率が確実に良いので。

企業によって書き直すところなんか、志望動機だけですから。

自己PRなんかを企業に合わせて書くと、必ずしも嘘がバレてしまいますから自己PRの欄も企業に合わさず本当の自分を書きましょう。

まとめ

あなたは、就活をどんな気持ちでむかえていますか??

もちろん沢山の人が「嫌だな〜」と感じているかもしれません。

ですが、焦らずにしっかり準備をした上で臨めば必ず良い結果に繋がります。

とにかく就活は準備が一番大切です。

1年前のボクもとても不安な気持ちでいましたが、同時に「楽しもう」と決めていました。

就活は仕事を決める以外に、初めて自分と向き合い将来や人生を考えるまたとない機会です。

逃げずに恐れずに、楽しんでください!