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Fラン大学生の就活戦略

【就活がつらい】就活がうまくいかない人の特徴と解決策を紹介します!

どうも!パ〜ヤンです(@yamamotoeda1212)

就活ってなかなかうまくいかない時期の方が多いですよね。

就活が嫌だったらフリーターでもいいと思うし、自分で起業するでもいいと思う!

だって、仕事したい人は「それをしてみたい!!」って人の集まりだから。

就活がうまくいかない人の特徴と解決策

就活がうまくいかない人の特徴

就活がうまくいく人もいればそうでない人もいます。

就活がうまくいく人というのは明確で「やりたいこと・これからの生き方・将来像」というのがはっきりしています。

それに比べて就活にうまくいかない人は「やりたいことがない・とりあえず受けてる・業界を絞りすぎてる」などの傾向がみられます。

やりたいことがない

無い内定の人の特徴として「やりたいことがない」というのが就活の結果にそのまま反映してくることが多いです。

とりあえず大量エントリーして引っかかったとこを受けにいく。

こんな就活のやり方では落ちるのも当然です。

自分のやりたいことを語れなければ企業側としても魅力が感じられないのです。

まずは自分がやりたいことを明確にすることが大切です。

その上で自分はどんな人間なのかを語れなければいけません。

就活がうまくいかない人ほど一度冷静になってみてください!

◼ 自分がやりたいことを明確にする
◼ 自己分析をおこなう
◼ やりたいことがなければ無理に就活をする必要は無い

とりあえずエントリーは今すぐやめろ!

これもうまくいかない人に多いですが就活は数撃ちゃ当たるでやってはいけません。

もしそんな気持ちで働いてもきっとやめてしまうはずです。

大学では「なるべく多くエントリーしてください」と言われますが闇雲にエントリーするのは間違いです。

自分が働きたい会社を50社も見つける方が難しいです。

まずは、働きたい会社を絞りその中から受けたい会社を選んでください。

◼ 闇雲にエントリーはしない
◼ いきたい会社をしぼる
◼ とりあえずエントリーだけをするのはやめる

業界の絞りすぎ

やりたいことが明確に決まっている人はいいですが、そうでない人は選択肢を広げましょう。

業界を絞って就活するのは「やりたいことが決まっている人」がすることです。

なんとなく就活をしているあなたが勝てるわけはありません。

それどころか「本当にこの業界でいいのかな?」と不安な気持ちになるはずです。

業界を広げてみてまずは世の中にどんな仕事があるのかを見てみましょう。

安易に友達に流されて一緒の業界をうけるとかもよくありません。

◼ 業界を広く調べる
◼ やりたいことが無い人は業界を絞りすぎない

就活がうまくいかない時は冷静になろう

大学生活が人生で一番楽しいは間違い

色んな大人も「大学時代が一番たのしかったな〜」この言葉は言うかもしれないです。

そんなことを言うなら「今は楽しめていない?」と思ってきてしまいます。

サークル・海外旅行・キャンパスライフ。僕も残り1年間の学生生活ですが、どれも思い出をあげれば、楽しい思い出と経験ばかりでした。

ですが、就活をしていて感じるのが「仕事も楽しいやん!!」そう思います。

 むなしい大人だけにはぜったいなるな!!

働くことを「つまらない」「卒業したから周りも就職するから・・」という考えがあります。

そう考えるのは”行きたかった企業に行けなかった“・”自由な暮らしをもっとしたかった。

キリがないくらいあると思います。たしかに大学生活は時間も余裕もあります。

じゃあこの先の人生で仕事が楽しくないと思えるなら答えは単純です。

「やめればいい」と思います。

仕事もライフスタイルのひとつ

仕事が楽しかったら人生も楽しいですよね!

じゃあそのためには、「自分のやりたい仕事で働くべき」そこにこだわるのは、大事だと思います。

一日の1/3がつまらないってとってもむなしくないですか??

あなたが、昔すきだったゲームや、夢中になったことをしている時間ってあっというまに感じませんでしたか??

仕事も好きなことだったら時間がすぎるのもあっという間で物足りないと感じてしまうかもしれません。

それでもいやなら辞めてもいいと思う!

辞める“この言葉に否定的なイメージを持っている人は多いです。

でも私は、”辞める”ことも大きな決断であり、けっして悪いものではないと思ってます

だって、一番は大切なのは、”自分がどう生きていきたいか

実際に、新卒という壁をぶち破って楽しく生きているひともいます!

わたしは、”世の中に影響が形として現れる仕事をしたい”と思ってます。

もっと細かくいうと生きて行く中でずっと”仕掛ける側の人間“でいたい。自分の生み出したものを、生活者の人がみて驚き、それ見てニヤニヤしていたかった。

せっかく1度の人生なんだから楽しんでいかなきゃ!

まとめ

楽しいことは常に変化していく、大学時代が一番楽しいと答える人がいるなら、その人はずっと人生止まったままです。

これを見た誰かの心に響いたら、ぼくの”影響をあたえる”という気持ちは満たされ今が楽しいと答えられます。

「大学生活が一番楽しかった!」はやめて「今が一番楽しい」とかえていける人間になれるかなれないか。ぼくは、少なくとも後者です。

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