体験談

【海ナンパ】由比ヶ浜でナンパした23歳インスタグラマーとトイレでS◯X

夏の美女は素晴らしいよね。パーヤン(@yamamotoeda1212)です。

夏といえば!海!ナンパ!水着ギャル(笑)

海でナンパしたインスタグラマー美女とチョめった話をしましょう。

夏の海にいる女なんてみんなセッ◯スしに海来てますよ!(笑)

由比ヶ浜でナンパした23歳の美女

夏の由比ヶ浜はナンパがすごい。

週末は人でごった返すので平日の由比ヶ浜へと相方のジャス君とナンパにGO!

照りつける太陽の中。まずは海の家で2人で乾杯。

昼からビールを飲んで海に来ている水着ギャルを見るのは最高ですね。

適当にいろいろと物色したあと、隣に「絶対インスタグラマーーーだろ!」と叫びたくなるような美女二人組を発見。

これは、中々の相手じゃないか〜と思っているとジャス君が速攻シャンパンを購入して美女二人組の席へ。

美女:「かんぱーい♡」

4人でテンション高めに乾杯。予想通り、彼女たちはインスタグラマーだった(笑)

僕と仲良くなったのはミカちゃん。

職業を聞いてみると「うーん。なんかいろいろ♡」と答えられたので、どうせキャバかラウンジとかで働いてるだろうと勝手に予想。

自称インスタグラマーのミカちゃん

相方のジャス君と「せっかく海に来たから!」という訳のわからない理由でテキーラを注文。

女性と仲良くなるにはテキーラが一番てっとり早いので、これを読んでいる童貞諸君には全力でテキーラをおすすめしたい。

やっぱり水着ということで肌の露出が多いので必然といやらしい目で見てしまう。

何よりおっぱいが綺麗そう!美乳!

自称インスタグラマーのミカちゃん。

適当にみんなで会話をしながら徐々に互いに狙いの女性へとシフトしていく。

パーヤン:「ミカちゃんは海好きなの??」

ミカちゃん:「うん!海はいらないけど海で写真撮るのが好き!」

なるほど。インスタのある生活とはこのことか。と思いつつ、もう少し探っていく。

パーヤン:「そうなんだ!めっちゃ可愛いから俺らみたいな平凡な男でなんかごめんね」

ミカちゃん:「えええ。そんなことないよ!逆にいかにも海でナンパしてる感じの男は好きじゃない笑」

パーヤン:「そうなんだ!なんか意外!彼氏いないの??」

ミカちゃん:「実は4日前にフラれたんだ(笑)」

パーヤン:「ええええええええ」

ミカちゃん:「なんかミカの自由奔放さに耐えられなかったしくて(笑)」

パーヤン:「例えば????」

ミカちゃん:「まあ!彼氏いても他の男と遊びにいっちゃう辺りとか!」

はい。スーパーハイパービッチ確定です。

何がなんでもやりたいけど、まずはもう少し仲良くならないと。

ミカちゃんの恋愛論について少し聞いてみる&共感していく作戦にでる。

パーヤン:「そうなんだ!一夫多妻も世界的にはあるから俺はすごい良いと思うんだよね!」

ミカちゃん:「一夫多妻はウケる!でもそんな感じかな〜」

パーヤン:「彼氏いても誰が他と遊んじゃいけないとか別に法律ないしね!!」

ミカちゃん:「そうそう!ちょーわかる♡お兄さん話あう!」

いやあ。我ながら「この子クズだな〜」と思いつつ男性よりの考えなので結構わりと話が合う。

実は会話している間にも他の男性が狙いに来ていたのだが、それは無視しして話を続けてくれる辺りに彼女の人柄の良さを感じる。

調子にのった僕は「これはもうちょい引っ張ろう」と思い、海の家でシャンパンボトルを注文。

お酒を飲ませて思考停止させていく作戦に出たのである。

ミカちゃん:「わーーー♡ありがとう!シャンパンって響きがなんかエロいよね♡」

パーヤン:「え??どこらへんが??」

ミカちゃん:「なんかパン♡って言葉がついてる所とか」

だんだんラリってきたミカちゃんに再び2本めのシャンパンを追加。

ミカちゃん:「やば〜い♡2本目♡プライベートで飲むのいいわ〜」

この時点でミカちゃんが完璧ラリってきたのと同時にふとした発言で「夜の職業」と断定(笑)

ぜっっったいヤりたい!

ここで相方のジャス君グループの女性が「そろそろ着替えたい!」ということで一旦LINEを聞いて放流。

くそおおお。と思っていたところにジャス君が「俺らも着替えるぞ!」となんとこの後の飲み会をセッティングしてくれていたのである!

さすが年間100人切りの男だと感涙。

慌てて僕らも私服に着替えて鎌倉駅のチェーン店居酒屋に向かう。

駅集合にしたので先についた僕らはミカちゃん達を待つのである。

これは、約束だけ取り付けて飛ばれるパターンじゃないのか??と思いつつ待っている「おまたせ〜!」とミカちゃんたちがこっちに走ってきた。

ミカちゃん:「少し絡まれちゃってた!いっぱい飲むぞ〜!」

まだほろ酔い気分が抜けてない。

海でのシャンパン作戦は成功かな?と思いつつ居酒屋で再び4人で乾杯。

今度はスタートから日本酒&ハイボール縛りで飲ませて飲ませられるの繰り返し。

開始から1時間ほど経過してミカちゃんがトイレへと席に立つ。

ミカちゃん:「ちょっとトイレ行ってくるうう」

パーヤン:「俺もトイレ行くわ〜」

仕掛けるならここしかない。すかさず一緒にトイレに行きトイレ前で2人で少し話す。

パーヤン:「ミカちゃん大丈夫??」

ミカちゃん:「うん!平気平気!やっぱ彼氏いない方がいいわ〜!」

少し悲しそうな目をしながら若干の後悔が垣間見れる。どうするパーヤン。

多分ここで抱きしめたらドラマ的な展開なのかな??と思いつつミカちゃんに接近してキスをする(笑)

ミカちゃん:「んんっ♡」

ミカちゃんが濃厚に舌を絡めてきたところで「勝負をかけるならここだ!」と思い一度話した唇を再び濃厚なミカちゃんの舌に絡めていく」

ミカちゃん:「んんっ♡待って・・・人・・来ちゃう。んんぅ♡」

明らかにミカちゃんがムラムラしているのを感じ、流れで2人でトイレに入った。

あとはもう簡単。淫乱になったミカちゃんの下を脱がせてトイレで激しくミカちゃんを突く。

ミカちゃん:「もっときて♡はうっっ♡気持ちいい」

そっと口元を抑えてミカちゃんの喘ぎ声を僕の手のひらでかき消す。

ミカちゃん:「あああんっ♡待って♡やばいい♡あんっ」

15分ほどで戦いを済ませた僕らはすっきりした表情で再び席に戻る。

ジャス君が「よーし!まだまだ飲むぞ〜!」と何事もなかったかのように僕らはまた飲んでいく。

トイレでエッチしていたミカちゃんはインスタ映えだな〜。と妄想しつつ一夏の思い出は終わった。

P.S

海の家で使った金額は合計6000円でした