タメして!パ〜ヤン

「ナイトクラブの遊び方やライフスタイルについて発信」

【渋谷クラブ】クラブ初心者だったボクがトイレでゴールインした話 【東京ナンパ】都内でヤレる女性が見つかるナンパスポット20選 【懐かしいアニソン】94年世代が選ぶ20代が懐かしいアニメソングBest50 【クラブ初心者】ヤ◯たいあの子と飲みに行くなら待ち時間を遅らせろ 20180122220829【渋谷ナンパ】渋谷でナンパを成功できるおすすめナンパスポットはここだ!!

【就活2018卒】意識高い系就活生が伝えるガチで内定が出る面接・エントリーシートはこう書け!

スポンサーリンク

view raw

f:id:yusuke1040:20161216153152p:plain

 

どうも!パ〜ヤンです。

ボクの通っている大学は、6大学や早慶MARCHなんて言葉はかすりもしないようなレベルです。

そんなボクでも広告業界の中で就活生に人気が高い企業に内定をもらうことができました。

周りからは「なんで受かったの??」「どんな対策で面接に臨んだの??」

しまいには、親から「周りのお得意さんにも聞いたけど◯◯大学からじゃまずありえない」とまで言われてしまいました。

 

そんな今回はFラン大学生のボクが早慶MARCHの就活生を倒してきた【エントリーシート・面接編】を紹介します!

 

事前の準備が結果を分ける

 

学歴は関係ないとは言いましたが、ないからといって「周りの就活生と一緒の立場」と考えてたらおそらく落ちるでしょう。

大事なのは「自分をうまくPRする」ことです。

 

学歴が大事と言われるのは就職活動であると、膨大に送られてくる書類選考で一つの判断基準として用いられたりすることが多いです。

いわゆる学歴フィルターってやつですね。

 

ですから周りと同じことをしていては勝てません。

だったらいかに自分が目立つか・印象に残らせるかを考えます。

 

エントリーシート編

f:id:yusuke1040:20161215153835j:plain

 

まず就活生の最初の壁に当たるのが「エントリーシート」です。

従来のイメージですと、「徹夜でエントリーシートを書かなきゃ」なんてことが想像つくかもしれません。

 

エントリーシートで大事なのは、面接官に「この人に会ってみたい!」と思わせるか。

シンプルかもしれませんが、意識できてない人が多いんじゃないでしょうか??

頑張って文字を沢山書いていたりしませんか??

確かに沢山書いてあるエントリーシートはやる気が感じられます。

ですが、書きすぎていると"見たい"より、読むのに"疲れてしまう"心理が働きます。

 

だったら箇条書きで書いたりして伝えたいことだけ伝える。

これでいいと思います。

 

大事なのは見てもらうことですから。

 

面接編

f:id:yusuke1040:20161215154656j:plain

 

 

面接をするということは「あなたに興味を持った」ということです。

その面接で、無難にマニュアル通りに終わらせてしまえば印象を持たれないまま結果が残念なことになるかもしれません

面接で大事なのは「自分を商品の気持ちで売り込む」

 

よくありがちなのは、「御社で◯◯がしたくて働きたいんです!」

「御社の◯◯の事業が良くて自分もそれに携わりたいんです!」という

"ゴマスリ"就活生。

 

企業もビジネスですからそんな人にはお金を払ってまで雇いたいとは思わないんです。

 

良い例ですと「プロ野球ドラフト会議」

各チームが今年の戦力に足りなかったポジションや戦力を有望な新人選手を選択してチーム活性化につなげます。

 

足が速い選手が欲しい・球が速い選手が欲しい。

 

何かしらで特徴がある選手を球団は獲得します。

 

企業側のニーズがあるように、いかにその企業に足りない部分を「自分が埋める」というPRの仕方が大事なんです。

そして、自分が持っている特徴を生かしたPRをすること。

 

ボクが実際に行っていたのは、PCを持参し自分を商品化したと仮定したものをまとめた20ページほどの資料を持参して面接に望んでいました。

 

持参した資料を使いながらPCで事前に作ってきたスライドショーを活用して自分を売り込みました。

 

企業側がどのような人材を欲しているかは事前の準備の段階でリストアップをしておくのです。

 

説明会での質疑応答などで聞きましょう。

 

準備段階から就活は始まっています

f:id:yusuke1040:20161215155739j:plain

 

何度もお伝えしていますが、就活で一番大事なのは「準備段階」です。

準備をいかにおろそかにすることで結果にも現れます。

面接であったりエントリーシートも自分なりの正しい準備をした上で臨みましょう。