タメして!パ〜ヤン

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大学4年生が伝える楽しい大学生活をおくるコツ!

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どうも!パ〜ヤンです。

大学生活の4年間ってとても長いようで短いです。

「これしとけばよかった!」「あれしたかったな〜」とあとでならないように。

そんな大学生活をおくるコツを考えてみました。

 

とりあえず、やってみればいい

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以前、友人との会話の中でこんな会話があった。

「いいな〜沢山経験していて、俺もやっとけばよかった」

 

そんな話を聞いた時にこれを思っている学生は多いんじゃないかと思った。

ただ、そう感じている人に限って自己否定感が多い気がする。

「自分には特別な才能はない・頭もない・人脈もない」

でもそれってただの言い訳ですよね。

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僕の最初の挑戦はヒッチハイクだった。

人生で初めての非常識感が心の中を駆け巡り、「本当にこんな事ができるんだろうか??」と深く考えた。

 

だけど、できた。

そう。できてしまった。

 

初めての小さな成功体験だった。

その小さな成功を共有したくてtwitterなどに書いた所、"凄い"と言ってくれる人もいれば、"意識高い系"と思う人もいて、正直バカにされた事もあった。でも、批判があっても全然気にしなかった。

 

そこで初めて「人の目を気にしない・大事なのは自分がやるか、やらないか」ということだった。

 

自分で一歩踏み出した事で絶対に挑戦してなかったら学べなかったであろう経験ができた。

それからも、様々なことに挑戦するたびに僕は、SNSで情報発信を続けた。インプットしたことを誰かのキッカケの動機づけになればとおもった。

 

その度に、誹謗中傷とまではいかないが、"あいつはちょっとかわってる"と不思議がられたこともある。

 

だけど全く後悔はしていない。なぜなら全てが自分の大切な今の道にしっかり繋がってきているから。

 

大学生は"意識高い系"でいるべきである!!

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これは一番凄く感じた。学生団体で活動していただけで、いじってくる人もいた。たしかに学生団体って聞くだけで意識高い系なのかもしれない。

 

意識高い系をディする人に共通するのが、正直その人の経験をねたんでいたり、自分の経験を自己発信せず心にしまい込んでいる人だとぼくは思う。

 

だけど、ぼくは意識高い系で良かったと大学生活が残りわずかになってさらに感じてくる。

 

なぜなら、その環境にいれただけで様々な情報・考え方・経験が学べた。それは、意識が高いから学べたことであり環境のおかげとも言える。

だけど、それを笑って見ている大学生なんか山ほどいる。だけど就活をしていてそこでの経験がいまとても生きている。

 

意識高い系を笑ってみていた君が今している就活は"意識高い系"じゃないのか??

 

笑って就活ができる程、世の中甘くない。

そしてその就活で自己PRや自分の強みなんかを書く機会が沢山あるだろう。

そこでつまづいていたりしないか??

あの時やっていた意識高い系の人は別に就活のためなんかにやってはいないだろう。

だが、あくまでそこでの経験がその自己PRや自分の強みに繋がってきている。

 

そして、それが結果につながってきている。

 

 

いまこれをみた人の中にもまだ笑う人はいるかもしれない。

だけど心を動かしてくれる人のために書いている。

僕自身も"伝える"という気持ちを後悔したくないからだ。

 

もやもやしてたらまずは「やってみよう!」

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 大きな経験なんてなくていい。

 

例えば、自己分析で自分の人生を振り返ってみる事だって踏み出す事にあてはまる。

一歩踏み出す大きさなんか自分がきめればいい。

 

大事なのは、自分に正直になること。後悔をする時間があるなら前だけを見た方がいい。

ぼくも以前、「長期インターンをしとけばよかった」という後悔があった。

 

だけど、その時に就活のことを相談していた先輩には、「後悔するより前だけを見ていた方が全然いい。

後悔からは何も生まれないし、いまからそれをとりもどすこともおかしなはなしだ」と言われた。

 

その時に僕はインターンというのは大きな実績なんだなということを勘違いしていた。インターンを就活のためと勘違いしていたぼくは情けなく感じた。

ただ、実績が欲しかっただけという考えにだ。

そこで自己分析をした時に気づいたのが、先程伝えた言葉だった。

 

成功・失敗よりもやってみる事が大事」ということだ。

 

インターンという経験は確かに大きな財産になったかもしれない。

社会人と身近な環境で働け、社会の仕組みをよりリアルに体感できる。

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だが、逆に学生ヒッチハイクや学生団体は学生だからできたことだしお金では買えない経験を手に入れる事ができた。

 

それは、あのとき一歩踏み出したから手に入れられたということ。経験の大きさなんか別にどうだっていい。

 

一番大切なのは、あのときに自分が"一歩踏み出せた事"それをアウトプットして現在は、このようにBlogで発信を続けている。

 

たまに面接で"頑張った系"の話を聞かれることがある。

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その時、ぼくは高校時代の野球の話や学生団体の話・ヒッチハイクで旅した話ではない。

「いまの就職活動です」と答える。

 

それは、初めてこんなに自分の人生や自分の生き方について考えているからだ。

人生21年生きていてこんなに「人生ってなんだろう??自分の生き甲斐ってなんだろう??」なんか考える経験なんか人生で初めての経験じゃないか??

 

そして、将来なんて正直どうなるかなんて全然分からない。

 

だから、いまの頑張っている事を話すべきなんじゃないのかと思って就活の話をすることがある。

 

でも、ただ就活頑張ってるアピールをするだけではない。

そこに至るまでにどのような経験があり、どのような人生を歩んできたというのが今の就活にとても繋がっていることをひもづけて話す。

 

そして、そこでの経験がどんだけ自分の人生に影響をおよぼし、どのような人間を作り出したかがとても重要である。

今、これをよんで一歩踏み出してくれる人がいたなら、ぼくもこの記事を書いてふみだしてよかったと感じることができる。

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